マルチクライアントレポート「再生農業とカーボンファーミングに係る国際展開」を発行しました!

再生農業(環境再生型農業/リジェネラティブ農業)や炭素農業(カーボンファーミング)の分野は、農業分野からの温室効果ガス排出を削減し、気候変動リスクを緩和するための本質的な方策として、国際的に大きく注目を集めています。

夏のリサーチ・アシスタントとして入住真琴を迎えました!

入住はアメリカのウェルズリー大学でコンピューターサイエンスを専攻しており、この1年間はマサチューセッツ工科大学(MIT)D-Labの学生研究員も務めていました。昨年はルーマニアにて、日本の開発コンサルティング会社パデコのインターンとしてインフラプロジェクトに携わった経験があります。 入住は東京生まれですが、高校時代からアメリカで勉強しています。

夏のリサーチ・アシスタントとして入住真琴を迎えました!

入住はアメリカのウェルズリー大学でコンピューターサイエンスを専攻しており、この1年間はマサチューセッツ工科大学(MIT)D-Labの学生研究員も務めていました。昨年はルーマニアにて、日本の開発コンサルティング会社Padecoのインターンとしてインフラプロジェクトに携わった経験があります。 入住は東京生まれですが、高校時代からアメリカで勉強しています。

6/25 18:00- [Zoom]海洋の健全性と生物多様性に貢献する、グローバル食糧システム変革への投資(J-IIN 自然資本シリーズ第6回)を開催します!

日本インパクト投資ネットワーク (J-IIN)の自然資本シリーズの第六回目は、2024年6月25日(火)、18:00(日本時間)スタートの予定で、“ネイチャー・生物多様性ファイナンス: ブレンディッドファイナンスの可能性及び生物多様性基準・測定の重要性と課題”になります。

理化学研究所、第二回キャッサバワークショップにて土壌炭素貯留とカーボンファーミングについて、プレゼンしました。

理化学研究所 第2回 キャッサバ ワークショップ「カーボンニュートラルな循環型社会の実現に向けたキャッサバの研究開発」が1月31日に開催されました。

カーボンファーミングと土壌炭素貯留のビジネス化に向けた世界の動きと題して、弊社小倉がプレゼンしました。

オランダ大使館主催イベント「持続可能な食料生産(畜産・食肉)」にパネリストとして出席しました!

2023年11月22日に開催されたオランダ大使館主催の「持続可能な食料生産(畜産・食肉)」に、パネリストとして出席させていただきました!

シンガポール食農ウィークにて、アジア太平洋アグリ・フードイノベーションサミットとAgFunder/GROWのイベントに参加しました!

メロスはこの度、今年10月31日から11月2日にシンガポールで開催されたアジア太平洋アグリ・フードイノベーションサミットとパートナーシップを結び、イベントに参加しました!

Asia Pacific Agrifood Innovation Summit 2023へメロスと一緒に参加しませんか? 10/31‐11/2にシンガポールで開催されます

メロスはこの度、今年10月31日から11月2日にシンガポールで開催されるアジア太平洋アグリ・フードイノベーションサミットとパートナーシップを結びました。弊社としては、シンガポールで行われる活発な議論に、日本の食農分野のイノベーション・シーンからより多くの視点や声を届けるのに貢献したいと思っています。ぜひ、ご参加を検討ください!

メロスのイベント参加日程:今秋はどこで皆様とお会いできるでしょうか?

メロスは今年の9月から11月にかけて、アジア各国で開催される非常にエキサイティングな農食イベントに参加する予定です。食品、農業、水産分野におけるイノベーション、持続可能性、ビジネス成長に関心がある方と繋がりたいと考えており、これらのイベントにご参加される方は、ぜひメロスにご連絡ください!