メロスでは新たに秦大二郎をチームメンバーに迎えました!秦はこの夏に入社し、既にプロジェクトや展示会に参加するとともに、出身地である滋賀県にも出張しました。

メロスでは新たに秦大二郎をチームメンバーに迎えました!秦はこの夏に入社し、既にプロジェクトや展示会に参加するとともに、出身地である滋賀県にも出張しました。

メロスでは新たに上野加南子を夏のリサーチアシスタントとして迎えました!上野は、スコットランドにあるエディンバラ大学で環境学と社会学を専攻しており、9月から3年生です。
慶應義塾大学に在籍している周(シュウ)は、出身校の北京外国語大学から1年間の交換留学中で、春休みを利用してメロスでインターンとして働いています。 農林水産省事業の会合に同行したり、中国への水産物輸出に関する調査をサポートしたり、中国の食料安全保障政策について調べたりと、精力的に活動しています。
メロスは今回初めて、秋のリサーチ・アシスタントを迎えました!飯野は、明治大学農学部を卒業し、現在は、新潟県にある国際大学の修士課程でソーシャルビジネスについて学んでいます。
メロスの新メンバーとしてソナリ・チャウハンを迎えました!今年7月にジョイン!東京大学大学院で農業開発学の博士号を取得、植物学に精通するバックグラウンドを活かして、すでに即戦力としてさまざまなプロジェクトに携わっています。
食品安全規格は、アフリカの起業家たちにとって販売チャネルの拡大のための一つのステップになります。先週、メロス小倉がケニアのホマベイの起業家たちを訪問し、創業したばかりのピーナッツバター加工会社の様子を見せてもらいました!
農林水産省は、2021年5月「みどりの食料システム戦略」を策定、日本の農林水産・食品分野を持続可能なものに転換にするための、具体的な目標と戦略を明らかにしました。日本政府が食システム全体の持続可能性に向上にフォーカスした初めての政策になります。今後の日本の食システムにとって、大きな変革の転機となるでしょうか?
昨年もメロスでインターンとして働いていた山田佳奈を、今年の夏もリサーチ・アシスタントとして迎えました。山田は、米ウェルズリー大学で政治学と音楽を専攻しており、ちょうど3年目を終えて東京に戻ってきました。
メロスでは、夏季インターンプログラムを提供しています。今年は、リサーチ・アシスタントとして、永井智を迎えました。香港で育った永井は、英国のエクセター大学で経営学を専攻し、来年が最終学年となります。
2022年6月8-9日にPEIが開催したResponsible Investment Forum: Tokyo 2022(RI Tokyo 2022)のパネルディスカッション「Agri Panel: Investing in sustainable food(農業パネル:持続可能な食に投資する)」にて、弊社代表小倉がモデレーターを務めました。
過去2年間、日本の大都市の多くの小売店やカフェ、またオンラインショップでCBD(大麻に含まれる、ストレスや痛みの緩和やリラックス効果などが期待させている成分)製品の売上が伸びています。CBD製品には、ティンクチャーやグミ、化粧品、さらにはペット用品などの輸入品及び、主に米国、中国、EU産のCBD原料を用いた国内製造品があります。
夏季リサーチアシスタントとして山田佳奈が新たにメロスのメンバーとして加わりました。山田は東京出身で、現在米・マサチューセッツ州のウェルズリー大学で政治学を専攻しています。
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