中楯さらが夏季リサーチ・アシスタントとしてチームに加わりました!ようこそ!

中楯は現在、コロンビア大学バーナード・カレッジで認知科学 (Cognitive Science)を専攻しており、環境・サステナビリティ分野にも高い関心を寄せています。

今年もロンドンでブルーフード・イノベーションサミットが開催されます。ぜひ、一緒に参加しませんか?

今年5月27日~28日にかけて、ロンドンでブルーフード・イノベーションサミットが開催されます。同サミットは、2022年にスタートし、今年で5回目を迎えます。

10/30 18:00- [Zoom]生物多様性クレジット市場の可能性:オーストラリアビクトリア州での実践と教訓(J-IIN 自然資本シリーズ第9回)を開催します!

日本インパクト投資ネットワーク (J-IIN)の自然資本シリーズの第九回目は、オーストラリア、ビクトリア州で活躍されているゲストをお招きし、実践的な観点から生物多様性クレジット市場を掘り下げてまいります。

工藤長閑が秋季リサーチ・アシスタントとしてチームに加わりました

この秋、工藤はメロスでリサーチ・アシスタントとして働いています。慶應義塾大学で環境情報学の学士号を取得後、現在ドイツ・ベルリンにあるHertie Schoolに在籍しており、公共政策の修士号を取得するところです。

1/16 18:00- [Zoom]ネイチャー・生物多様性ファイナンス: ブレンデッドファイナンスの可能性及び生物多様性基準・測定の重要性と課題(J-IIN 自然資本シリーズ第7回)を開催します!

日本インパクト投資ネットワーク (J-IIN)の自然資本シリーズの第七回目は、“ネイチャー・生物多様性ファイナンス: ブレンデッドファイナンスの可能性及び生物多様性基準・測定の重要性と課題”です。生物多様性分野におけるビジネスと投資の現状と将来展望について議論します。

BordBiaセミナーにて、食肉・酪農製品のスコープ3GHG排出削減をテーマとした講演を行いました!

アイルランド政府食糧庁(Bord Bia)主催の業界セミナーで、弊社代表の小倉と共同創業者の黒木が、食肉や酪農のグリーン・サプライチェーンに関するプレゼンテーションを行いました。

弊社がパートナー&アドバイザーを務めるAsia Pacific Agrifood Innovation Summit 2024が開催されました!

2024年は「気候変動にスマートな食料システムへの移行を加速化する!」をテーマに、気候変動と技術革新を主題として設定しました。弊社もオーガナイザーとの連携を強化、日本からの登壇者・参加者が増え、貴重なネットワーキング機会となりました!

マルチクライアントレポート「再生農業とカーボンファーミングに係る国際展開」を発行しました!

再生農業(環境再生型農業/リジェネラティブ農業)や炭素農業(カーボンファーミング)の分野は、農業分野からの温室効果ガス排出を削減し、気候変動リスクを緩和するための本質的な方策として、国際的に大きく注目を集めています。

霞ヶ関ばたけ、「シン・タンパク質~日本フードテックの現在と未来」をテーマに話をさせていただきました!

食と農林水産業の学びと対話のコミュニティを形成されている「霞ヶ関ばたけ」さんにて、第206回「シン・タンパク質~日本フードテックの現在と未来」をテーマに話をさせていただきました!

夏のリサーチ・アシスタントとして入住真琴を迎えました!

入住はアメリカのウェルズリー大学でコンピューターサイエンスを専攻しており、この1年間はマサチューセッツ工科大学(MIT)D-Labの学生研究員も務めていました。昨年はルーマニアにて、日本の開発コンサルティング会社Padecoのインターンとしてインフラプロジェクトに携わった経験があります。 入住は東京生まれですが、高校時代からアメリカで勉強しています。