メロスのマネージメントチーム

小倉 千沙

代表取締役

小倉は、国際的な食品や農林水産業、アグリビジネスに係る、市場開拓や政策・国際協定に関連する様々なプロジェクトに15年以上に亘って携わった後、より先進的で、柔軟性が高く、高度なリクエストに応じることのできるチームを結成して、顧客の国際展開を力強く支援するために、メロスを3人のビジネスパートナーと共に立ち上げました。

黒木 彩子

ディレクター リサーチ・プランニング

黒木は、エマージング諸国における経済開発の支援を志し、開発に携わるNPOや、国際協力銀行(JBIC)、国際協力機構(JICA)を経て、農業・食品分野を専門とするコンサルタントの道を歩むことになりました。この分野に集中して、10年近い経験を持ちます。

ルーシャ・ヴァンチュラ

ディレクター オペレーション・グローバルマーケット

ルーシャは、民間企業に対する支援を得意とし、これまで15年近くに亘って、大手のコングロマリットから、小規模農家や漁業者のグループまで、様々なタイプの顧客のアグリビジネスや食品の国際市場でのビジネス展開を支えています。日本、台湾、タイなどのアジアに魅了され、アジア地域で20年以上の経験を有しています。

ティナ・ペネヴァ

ディレクター リサーチ・ビジネスディベロップメント

ティナは、人類学のバックグランドを持ち、食と農林水産業における文化とイノベーションに深い関心を持っています。ACニールセンの研究員、米国国際開発庁(USAID)、コンサルティング企業を経て、メロスの立ち上げに参画。欧州に拠点を置きながら、日本やアジア、中南米をフィールドに調査・コンサルティングを提供しています。